VMwareの仮想サーバでの Oracle のライセンスは下記の通りです。
また、下記のように使用する場合はOracle社との保守契約が必須です。

◆CPUライセンスの場合
VMwareホストサーバのCPU数
仮想OSがいくつあったとしても、物理のCPU数ライセンスで稼働可能。

◆ユーザ数の場合(named)
VMwareホストサーバの接続ユーザ数
仮想OSがいくつあったとしても、物理サーバへ接続するユーザ数分の接続が可能。

※ 仮想サーバはホストサーバ間を移動することがありますので、
  1つのライセンスを複数の仮想サーバで稼働する場合は、同じ
  物理ホストサーバ上で稼働する必要があります。


■保守契約がない場合
異なるOS/バージョンなどをまたいで使用することができません。
IMEから乗り換え多発しそうな予感
そしてATOK涙目

http://newslog2ch.blog8.fc2.com/blog-entry-452.html

Google日本語入力 ダウンロード
http://www.google.com/intl/ja/ime/

DNSにKMSホストとして登録されているサーバが管理サーバとなる。

◆新規サーバのライセンス認証方法

1.コマンドプロンプトにて
cscript C:\windows\system32\slmgr.vbs /dlv
→登録 KMS コンピュータ名: が上記のKMSホスト名又はIPが登録されていることを確認

2.できていない場合は以下コマンドを実行する (IPでも可)
→cscript C:\windows\system32\slmgr.vbs /skms "サーバ名"

3.問題無ければ、以下のコマンド又はマイコンピュータのプロパティよりGUIにて認証
cscript C:\windows\system32\slmgr.vbs /ato


◆KMSサーバのライセンスをUpdateを行う場合
OSをアップデートしない場合はWindowsUpdateなどからKMSのアップデートパッチを適用し、
「再起動」 後に新KMSキーにてライセンス認証する

◆すでにMAKキーで登録したものをKMSへ登録する場合

以下のコマンドを実行後、上記の「◆新規サーバのライセンス認証方法」を実行します
cscript C:\windows\system32\slmgr.vbs /ipk <KMS キー>


コマンドヘルプ (引数なし)
cscript \windows\system32\slmgr.vbs


◆参考◆
ボリューム アクティベーション 2.0 展開ガイド
http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/cc303280.aspx#XSLTsection146121120120

robocopyについて、サーバ移行作業に使用してみましたが、便利でした。

タスクとして実行すると、プロセスを直接終了か再起動するまで、同期し続けることも可能です。
※ コピー元で削除された場合はコピー先も削除されます。

標準搭載はVista、7、2008svrですが、リソースキットにて
2000,2003svr,XPも対応しています。

xcopy は255文字以上のフルパスのファイルのコピーができない問題も改善されています。
※ そもそもユーザープロファイルなどでも問題無くコピーできるように作られたそうです。

◆オプション機能抜粋
/MIR :: ミラーリングコピーする
/A :: Archiveビットがセットされているファイルのみをコピーする
/M :: ArchiveビットがセットされているファイルのみをコピーしArchiveビットをクリアする
/MAX:n :: nバイトより大きいファイルを除外する
/MIN:n :: nバイトより小さいファイルを除外する
/MON:n :: コピー元を監視,n回以上の変更があったら再実行する
/MOT:m :: コピー元を監視,m分後に変更があったら再実行する
/MAXAGE:n :: 指定日よりも古いファイルを除外する
/MINAGE:n :: 指定日よりも新しいファイルを除外する
/MAXLAD:n :: 指定日以降に使われていないファイルを除外する
/MINLAD:n :: 指定日以降に使われているファイルを除外する

◆実績のあるコマンド+オプション例 
robocopy "コピー元" "コピー先" /MIR /MOT:60 /LOG:"ログ保存先" /NP /R:0 /E

※ ミラー /MIR
    60秒たつと差分コピー /MOT:60
    進捗表示無し /NP
  コピー失敗時リトライなし /R:0
  空フォルダもコピー /E

◆詳細
http://www.sunvisor.net/win/robocopy

◆入手先
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/379reskittool/reskittool.html#ope

又は "Windows Resource Kit Tools" でググる

実は先日からこのブログを移行していたのだが、かなり手間取ってしまった。

移行前はMT3.0 で 2004年7月29日に構築という相当昔に構築したので、

まったく手順など覚えていなかった。

 

MTから移行も上書きすればいけるみたいなことも書いていたのだが、

データを綺麗にしたいこともあり、一から構築した。

 

とりあえず、XREAでのMT構築情報がたくさん載っているXREAでMTを!さんのページを参考に構築した。

 しかし、Version.4 の 手順1:下準備をしよう から順に、

(MT4) 手順4:MTの初期設定 まで進んだところで、うまくいかなくなった。

 

ブログの作成画面 というものがでてこずに、 Web ページ表示不可 というページが表示され、

可能性のある原因:

  • この Web ページのコンテンツまたはファイルを表示するには、現在このコンピュータにインストールされていないプログラムが必要です。

という表示がされた。

 

さらに調べているとblog.s14u.infoさんでこんな記事を見つけた。

Movable Type 4.0, 3 2 1 Go! - blog.s14u.info

Version 3.2-ja へアップデート - blog.s14u.info

mt-wizard.cgi にて自動的に mt-config.cgi を作ってくれる機能があるらしい。

これで直るかと思ったが、やはり同じところで Web ページ表示不可 のページが表示される。

cgiをxcgに置き換える という表記があったが、関係なさそうとスルー。

後から考えるとこれが間違いだった...

 

さらに調べているとアフィリエイトじゃ稼げない?いまいちアフィリエイターのぼやきさんにて以下のような記事が

アフィリエイトじゃ稼げない?いまいちアフィリエイターのぼやき: XreaでMT4のインストール中に「アカウント設定」でincludeプロトコルエラーが出る件

 

「includeというプロトコルはどのプログラムにも関連づけられておらず、Firefoxでこのアドレスを開く方法がわかりません。」

ん?どっかで見たような...


blog.s14u.infoさんの記事に書いてあったわー

 

ということでblog.s14u.infoさんの記事の通りに

  • mt.cgiをmt.xcgにリネーム
  • mt-upgrade.cgiをmt-upgrade.xcgにリネーム
  • lib/MT/ConfigMgr.pmの89行目の'AdminScript'をmt.cgiからmt.xcgに変更
  • lib/MT/ConfigMgr.pmの96行目の'UpgradeScript'をmt-upgrade-cgiからmt-upgrade.xcgに変更
  • tools/rebuild-pagesの24行目のmt.cgiへのリンクをmt.xcgへのリンクに変更
  •  

    これでうまいこと行きました!!!

    ありがとうございました! 

     

    CA ARCserve Backup r12 ベース製品のインストールに関する注意事項
    http://www.casupport.jp/resources/bab12win/tec/021012022.htm

    ・CA ARCserve Backup のサービスは、ローカル システム アカウントにインストールされます。 [デスクトップとの対話をサービスに許可]オプションは、デフォルトでは選択されていません。

    ・既存の Microsoft SQL Server を ARCserve データベースとして利用する場合の注意点
       -  Microsoft SQL Server 7.0 は、CA ARCserve Backup のデータベースとして利用できません。
       -  [ODBC データ ソース アドミニストレータ] の [システム DSN] で、システムデータリソース(ASNT)のクライアント設定が可能な場合、TCP/IP プロトコルが有効であることを確認してください。

    ・InoculateIT または Antivirus が動作するマシンに CA ARCserve Backup エージェントをインストールする場合は、CA ARCserve Backup サーバとクライアント両方のマシンに次のドライバ更新を適用する必要があります。
       -  Antivirus Driver Update Utility
          http://www.casupport.jp/tec/tec_n/f_ino21010293.htm
    ・ca_auth.exe を使用して同等権限をユーザに付与すると、これらの同等権限はユーザ名の属する Windows ドメインを区別して付与されます。
     たとえば、Domain1\User1 の権限は、 WinDomain2\User1 および User1 の同等権限とは異なります。
    ARCserve インストール中に作成される同等権限では、下位互換性のため、ドメイン名のないユーザも同等権限が付与されます。この場合、ユーザ名が同じで別の Windows ドメインに属するユーザがコマンド ラインユーティリティを使用できるため、セキュリティ上のリスクが生じる可能性があります。
     インストール後の同等権限の付与状況をご確認の上、ご利用環境にてセキュリティ上の問題が生じる場合は、既存の同等権限をすべて削除してから、ARCserve を管理する全ユーザにのみ権限を再設定することを推奨いたします。

    ・旧 ARCserve GUI マネージャを引き続き使う場合は、旧マネージャのインストール先とは異なるアップグレード インストール ロケーションを指定する必要があります。

    ・SQL Express を選択した場合、 CA ARCserve Backup r12 は CA ARCserve Backup データベースとして SQL Express SP2 をインストールします。

    ・セットアップ中に、 Microsoft Small Business Server がインストールされているマシンと同じマシンに CA ARCserve Backup をインストールした場合のみ CA ARCserve Backup r12 for Windows for Microsoft Small Business Server 用のアイテムが表示されます。 そうでない場合は、 CALicnse.exe プログラムからライセンスを適用します。 CALicnse.exe プログラムについての詳細情報は、オンライン ヘルプをご覧ください。


    ライセンスモジュールの削除と作成
    http://www.casupport.jp/resources/reg_license/tec/080020010.htm

    CA ARCserve Backup r12 サーバのインストールの種類
    http://www.casupport.jp/resources/bab12win/tec/021012039.htm

    現在スマートフォンを検討中です。

    今使ってるAUの携帯から出来れば変更しようかと思ってるけど、
    どれがよいやらわからないので調べてみた。

    個人的にスマートフォンに求めていることは、

    ・通信速度
    ・WEB閲覧の快適度
    ・文字入力の容易さ
    ・知りたい情報へ到達するまでの時間

    どういうことかというと、

    ■通信速度
    通信の費用はほぼ同等かと思われるので、ページの読み込み時間が重点

    ■WEB閲覧の快適度
    これはページが表示してからのスクロールや拡大縮小、別のページへ移動のしやすさなど

    ■文字入力の容易さ
    メールの入力・メモ、検索時などの入力作業が(携帯と比べて)どうか

    ■知りたい情報へ到達するまでの時間
    利用可能なアプリケーションの豊富さやショートカット、ブックマーク、ガジェットなどが豊富か


    まだ発売してないけどNTTのSH-04Aあたりに決めそうな予感

    理由としては、

    ・結局なんだかんだでAUのスマートフォンデビューは当分なさそう
    ・willcomとEM、Softbankはあまり持ちたくない
    ・SBのXシリーズよりはNTTのSH-04Aのが画面も大きいし使いやすそう
    ・<s>スマートフォンから文字入力したいので、iPhoneはキーボードがないので、タイプミスが多そう</s>
    慣れると携帯より楽かもしれないので撤回
    ・正直Android待ってられない

    などなど

    SH-04Aは20日に発売らしいので、実際に見てからもう少し考えようかと。


    NTTドコモ<a href=" http://answer.nttdocomo.co.jp/4brand/index.html">
    http://answer.nttdocomo.co.jp/4brand/index.html</a>

    価格コム
    <a href="http://kakaku.com/keitai/http://kakaku.com/keitai/">http://kakaku.com/keitai/</a>

    SBのXシリーズ
    <a href="http://mb.softbank.jp/mb/product/X/lineup.htmlhttp://mb.softbank.jp/mb/product/X/lineup.html">http://mb.softbank.jp/mb/product/X/lineup.html</a>

    iPhone
    <a href="http://iphone.wikiwiki.jp/http://iphone.wikiwiki.jp/">http://iphone.wikiwiki.jp/</a>
    <a href="http://www.omoshiro-news.net/memo/iPhone3G.htmlhttp://www.omoshiro-news.net/memo/iPhone3G.html">http://www.omoshiro-news.net/memo/iPhone3G.html</a>

    Android携帯
    <a href="http://it.nikkei.co.jp/internet/news/index.aspx?n=MMITbo000025092008&cp=1http://it.nikkei.co.jp/internet/news/index.aspx?n=MMITbo000025092008&cp=1">http://it.nikkei.co.jp/internet/news/index.aspx?n=MMITbo000025092008&cp=1</a>

    Windows Mobile 搭載携帯
    <a href="http://www.microsoft.com/japan/windowsmobile/wm6/prodinfo/device/default.aspx?groupname=docomohttp://www.microsoft.com/japan/windowsmobile/wm6/prodinfo/device/default.aspx?groupname=docomo">http://www.microsoft.com/japan/windowsmobile/wm6/prodinfo/device/default.aspx?groupname=docomo</a>

    HP iPAQ (PDA)
    <a href="http://h50146.www5.hp.com/products/handhelds/pocketpc/212enterprise_handheld/spec.htmlhttp://h50146.www5.hp.com/products/handhelds/pocketpc/212enterprise_handheld/spec.html">http://h50146.www5.hp.com/products/handhelds/pocketpc/212enterprise_handheld/spec.html</a>

    ~2月19日追記~

    友人のiPhoneの使いっぷりを見てみると、入力に関しては慣れると簡単のようで、
    携帯では、ボタンを連打しあ→い→うと変更するが、
    iPhoneではクリック→あ、クリックし、左へスライド→い、上へスライド→う など
    かなりの簡単さのようだ。

    欲を言えば携帯でメモを取りたいと考えていたので、iPhoneのほうがいいかもしれない。
    2月20日にDOCOMOで発売のSH-04Aは入力は小さいキーボードでの入力なので、
    入力は弱いかもしれない。

     

    VMware Playerのインストールについて
    テスト環境サーバにインストールする必要が出てきたので、手順まとめ

    <a href="http://www.vmware.com/jp/download/desktop_virtualization.htmlhttp://www.vmware.com/jp/download/desktop_virtualization.html">http://www.vmware.com/jp/download/desktop_virtualization.html</a>

    1.VM Playerをダウンロード「次へ」でインストール完了
    2.QEMUのダウンロードQEMU on Windowsから qemuをダウンロードし、解凍します。
    3.qemu-img.exeでディスクイメージを作成2.のファイルを解凍してできたフォルダの qemu-img.exe をコマンドプロンプトから実行します。
    ファイルの格納場所とイメージのサイズ(※)に変更してください。
    イメージサイズは実際にそのディスク領域が確保される訳ではないので、多めに設定しておいたほうが良いです。
    ※ VMのドライブ容量になる。

    今回は以下のように設定


    >>
    > qemu-img.exe create -f vmdk d:\vmware\test.vmdk 10G
    <<

    configファイル作成拡張子は以下のように設定ください
    ~.vmx

    今回は以下のように設定しました。


    >>
    config.version = "8"
    virtualHW.version = "3"
    memsize = "2048"
    ide0:0.present = "TRUE"
    ide0:0.fileName = "test.vmdk"
    # CD-ROMを利用
    ide1:0.present = "TRUE"
    ide1:0.fileName = "auto detect"
    ide1:0.deviceType = "cdrom-raw"
    # ISOイメージを利用する場合
    # ide1:0.fileName = "/path/to/foo.iso"
    # ide1:0.deviceType = "cdrom-image"
    floppy0.fileName = "A:"ethernet0.present = "TRUE"
    ethernet0.connectionType = "nat"
    usb.present = "TRUE"
    sound.present = "TRUE"
    sound.virtualDev = "es1371"
    displayName = "test"
    guestOS = "winnetstandard"
    nvram = "test.nvram"
    scsi0:0.redo = ""
    ethernet0.addressType = "generated"
    uuid.location = "56 4d 4a 15 2a 3f 49 70-03 c9 82 f3 02 82 dc 4c"
    uuid.bios = "56 4d 4a 15 2a 3f 49 70-03 c9 82 f3 02 82 dc 4c"
    ide1:0.autodetect = "TRUE"
    ethernet0.generatedAddress = "00:0c:29:82:dc:4c"
    ethernet0.generatedAddressOffset = "0"
    checkpoint.vmState = "test.vmss"
    tools.remindInstall = "TRUE"
    ide0:0.redo = ""
    <<

    中途半端なところでの改行等はx
    ファイル名はtest.vmx
    OSはWindows2003svrスタンダード 

    VM Playerをインストールしている状態で、test.vmxが関連付けされていることを確認します。
    CD/DVDドライブにOSのインストールCDを挿入して、先程作成した filename.vmxをダブルクリックするだけです。
    後は普通にOSインストールが始まります。
    DAEMONToolsの仮想ドライブでもOKです。 

    インストール完了するとそのまま起動してきます。

    ※ 右下のネットワークアイコンにてブリッジを指定
    ※ CTRL+ALT+DELは、CTRL+ALT+INSで代わりになります。 

    ファイル サーバー上のファイルの操作時に、ファイル サーバーのパフォーマンスが低下し遅延が発生する
    うちのファイルサーバで↓みたいなログが残ってた。

    共有リソースに接続する際に、以下のようなエラー メッセージが表示されます。

    エラー メッセージ 1
    システム エラー 53 ネットワーク パスが見つかりません。


    なんだろーって思ってたら[http://support.microsoft.com/kb/822219/ja:title=Microsoftのサポートにこんなのが]

    >>
    ネットワーク上のファイルを操作する際に、以下のいずれかまたは複数の現象が発生することがあります。 &#8226; ファイル サーバーおよびプリント サーバーとして構成されている Windows ベースのファイル サーバーが応答を停止し、その機能が一時的に停止します。 
    &#8226; 共有リソースにあるファイルのオープン、保存、クローズ、削除、または印刷の処理に予想以上に長い時間がかかります。 
    &#8226; ネットワークを介してプログラムを使用する際に、パフォーマンスが一時的に低下します。パフォーマンスが低下する時間は、一般的に約 40 ~ 45 秒ですが、場合によっては 5 分間続くこともあります。 
    &#8226; ファイルのコピーまたはバックアップの処理に時間がかかります。 
    &#8226; 共有リソースに接続する際に、エクスプローラが応答を停止します。また、エクスプローラでネットワーク ドライブに赤い X が表示されます。 
    &#8226; ファイル サーバーへのログオン時に、名前とパスワードを [Windows へログオン] ダイアログ ボックスに入力した後、画面が空白になります。デスクトップは表示されません。 
    &#8226; リモート プロシージャ コール (RPC) を使用するか、名前付きパイプを使用してファイル サーバーに接続するプログラムが、応答を停止します。 
    &#8226; サーバーが一時的に応答を停止し、ファイル サーバーのシステム ログに以下のようなイベント ID メッセージが 1 つまたは複数表示されます。 
    <<

    特に

    >>
    &#8226; 共有リソースにあるファイルのオープン、保存、クローズ、削除、または印刷の処理に予想以上に長い時間がかかります。 
    &#8226; ネットワークを介してプログラムを使用する際に、パフォーマンスが一時的に低下します。パフォーマンスが低下する時間は、一般的に約 40 ~ 45 秒ですが、場合によっては 5 分間続くこともあります。 
    &#8226; ファイルのコピーまたはバックアップの処理に時間がかかります。 
    <<

    これが気になって...

    確かに症状があるんだけどログは1回だけなんですよね。


    >>
    Computer Associates International, Inc. の ARCserve Backup Agent for Open Files または ARCserve Open File Agent がコンピュータにインストールされていて、そのプログラムの Ofant.sys ドライバが最新のものではありません。
    <<

    確かにCAのARCserve使っています。

    確認した結果windowsのシステムリソース(ページ アドレス プール)が不足しているようで、
    i/oが大量発生する場合などにウィルス対策ソフトやARCserveのオープンファイルオプションで待たされて消費することがあるようです。
    基本は解決策はなく、64ビットに変更する程度しかないようです。
    一応レジストリにこの領域の整理を何%利用かによって頻度を変更可能のようです。

    URLに*:8080を付けずにポート8080で表示する方法

    結論からいうとないっぽい


    Apacheで動かしているWEBアプリケーションサーバがあります。
    「IISを同居させるために80ポート開けれる?」と言われたのが始まりです。


    [http://httpd.apache.org/docs/2.0/ja/bind.html:title=バインド - Apache HTTP サーバ]


    [http://questionbox.jp.msn.com/qa312992.html?StatusCheck=ON:title=MSN相談箱 DNSサーバーで、port番号まで指定]
    というのもありましたが、DNSでは無理ですよね。


    [http://www.atmarkit.co.jp/bbs/phpBB/viewtopic.php?forum=12&topic=21482:title=バーチャルホストの例 - Apache HTTP サーバ]
    バーチャルホストでいけるのかとも思ったんですが、
    振り分けは可能なんでしょうか?

    例えば、
    ・testサーバは8080ポートへ飛ばす。
    ・jikenサーバは8000ポートへ飛ばす。
    とか?

    後日ちょっと試してみます。

    [http://www.atmarkit.co.jp/bbs/phpBB/viewtopic.php?forum=12&topic=21482:title=アドレスバーのポート指定について - Java Solution]
    やっぱり似たようなことをしようとしてる人はいるみたいですね~
    ロードバランサ使ってますが、これの為に設定するのも...なんでもう少し調べてみます。

     

    [http://piyopiyoko.hp.infoseek.co.jp/2000server/iis/iis/iis-propaty.html:title=Webサイトのプロパティ(IIS)]
    IISのよさげなサイトが見つかりましたのでメモメモ。

    最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

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